毎日新聞「トクプレ2007年1月号」21ページで雪花青(せっかせい)が掲載されました。

2007年1月16日12:12

毎日新聞「トクプレ2007年1月号」21ページで雪花青(せっかせい)が掲載されました。

『雪花青(せっかせい)』 マイナスイオンの空間で作った奇跡の白銀ショコラ

マイナスイオンの空間で溶解したチョコレートの中に道産のジャージー牛乳や生クリーム、ヘーゼルナッツペーストなどを練り込み、なめらかな口溶けを実現。濃厚な生クリーム味で、きらきら輝いて、「ホクッ」ととろける感動のおいしさです。

※応募は締め切らせていただきました。

アーテック工房株式会社「ヘルスコート」2007年1月号で雪花青(せっかせい)をご紹介いただきました。

2007年1月1日11:46

アーテック工房株式会社「ヘルスコート」2007年1月号で雪花青(せっかせい)をご紹介いただきました。

【北の大地から】チョコレートの秘密
北海道は長万部から甘~い話題が届きました。

2006年9月に発売開始されたICAS環境下で作られたホワイトチョコレート菓子(ショコラ)、青華堂の「雪花青」です。ICASにより通常の製造ラインから出る電磁波や静電気なども含めプラスイオンを誘発するものをぐっと低減することによって、3つの効果が生まれたとのこと。

一つ目は品質保持期間が伸びたこと、二つ目は口どけが持続しおいしさが増したこと、三つ目は製造スタッフの笑顔が増えたこと!(一層元気になられたんですね)

「空気がきれになると、優しい良い心が育まれるような気持ちになりますね。良い心の波動は、お菓子をもっと美味しくしてくれるんです。人と自然とが一つになって作られた真っ直ぐ素直な美味しさを私達は夢と真心と共に、北の大地からお届けしたいのです」
佐藤取締役のお言葉にお菓子への期待が高まります。

早速ひとついただいてみました。うーん、濃厚でクリーミーな味が口一杯に広がり、ゆっくりとろけていく。頭に浮かぶのは白銀の世界に延々と続く白樺林(♪)。ふと我に返るといつもと変わらぬ夜のオフィス、ほんの一瞬でしたが幸せなひと時を過ごさせていただきました。

このお菓子、北海道の各空港内売店や札幌のデパート、そして道内土産品店で購入できるとのことです。職人の技と自然の力(ICAS)をベースに企業としての新しい魅力作りに取り組む青華堂。ICASがこんなところで活用されていることが嬉しく、新しい可能性を感じさせてくれたお便りでした。

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